雅子さま 忠告直電と心配メール



週刊女性2013年6月25日号
20カ月続いた雅子さまの愛子さま同伴登校と授業参観。
自分の娘のことばかりで国民に目が向いていないという非難が少なからず出た。
しかし雅子さまは愛子さまばかりを気にかけていたわけではなく、
他の児童の様子についても保護者に直電していた。
注意や叱責などというわけではなく、教えてあげなくてはという感覚だったのでは?
お宅の○○ちゃん授業中に~なことしていましたよ…という感じ。(学習院初等科関係者)
クラスの連絡網というものはない。個人的に連絡先を交換して携帯電話でやり取りするケースが多い。
ごく親しいママ友だけではなく他のママ友にも連絡していたという。



女性自身2014年6月3日号 
雅子さま「新生活」のカゲで―
雅子さま「ご公務復帰」再び危機に!「夜も連日、眠れない…」
…ある宮内庁関係者は嘆息する。
「現在、雅子さまは、連日なかなか眠ることができず、朝にきちんと起きることができない状態なのです。
起床されても午前中は、もうろうとされているご様子なのだとか。
昨年秋ごろには早起きもされるようになったそうですが、また生活のリズムが大きく狂い始めたようです」
雅子さまを襲う不眠の理由とは―、
「愛子さまの学校生活についての不安をしきりにもらされていると伺っています」
ある学習院関係者は、
「初等科のころからお付き合いのあるお母さんたちの携帯電話に、メールが送られてきたそうです。
『お嬢さんは、どのクラブに入られるのでしょうか?」
「もし一緒のクラブになったら、(愛子を)よろしくお願いしますね』といった内容なのだそうです。
雅子さまのご意向を受けて、お仕えしている東宮女官さんが打っていて、かなりの長文なのです」
初等科時代もママ友たちに“雅子さまからのメール”はときおり届くことがあったが、
中等科入学以来、その頻度は増えているという。
皇室ジャーナリストの松崎敏弥さんは言う。
「ゴールデンウイーク中には、東宮御所に、愛子さまのご友人たちを招かれています。
初等科時代に不登校問題もあったからでしょう。いまだに雅子さまは愛子さまの人間関係には
非常に気を使われています。学校生活への不安を克服されたきっかけは、愛子さまが管弦楽部に入部され、
お友達も増えて、登校に積極的になられたことでした。
それだけに雅子さまとしては、愛子さまのクラブ活動選びも非常に気になられるのでしょう。

※結局愛子内親王は部活動には所属せず

  • 最終更新:2017-07-02 15:52:04

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード