皇室典範改正議論の大原則 

「皇族の皇位継承権を簒奪する議論」であってはならない。
「継承権を持たない、あやつりやすい人間に皇位を与える議論」であってはならない。

「皇位継承権」とは、「皇族が生まれた時に与えられている権利」
親王殿下に「皇位継承権」は既に与えられている。
それを我々国民が簒奪する事は、絶対に出来ない。
議論の結果がどうあれ、「遡及的な適用」は許されない。

1位皇太子殿下(彼が不適格という議論はまた別として)
2位秋篠宮殿下
3位悠仁親王殿下
…という継承権を約束した上で、その先の議論をすべき。
次々世代の悠仁親王殿下に男子が誕生しなかった場合の想定。

売国者が推す愛子内親王が皇位を継承する必要は全くなし。

日本の歴史において「皇位継承権の簒奪」は殺人よりも重罪。
皇位継承権の簒奪をもくろんだのは日本人は、たった1人道鏡だけ。
国民が天皇を選んではいけない。 日本国の大原則。

  • 最終更新:2017-02-05 12:46:59

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