悠仁さま はじめての徒競走

悠仁さま はじめての徒競走は最下位も落ち込むことなく声援送る
5月30日(木)16時6分配信
5月25日、お茶の水女子大附属小学校の運動会が開かれた。
この4月から同校に通われている悠仁さまにとってははじめての運動会だ。
同校の運動会は赤、緑、黄の3チームに分かれて競い合う。赤組となった悠仁さまは、
赤色の帽子をかぶられていた。開会式で校長先生の開会の挨拶が終わると、全校生徒による準備体操に。
「毎年、児童たちも知っているヒット曲に合わせて体操をするんですけど、
今年はいきものがかりの『じょいふる』でした。赤組の最前列に並ばれていた
悠仁さまは曲に合わせて、元気よく体を動かされていました」(お茶の水関係者)
そしてオープニング種目は、悠仁さまたち1年生の50メートル徒競走。
各組2人ずつが出場して、1レース計6人で競う。
「2組目に登場された悠仁さまは、一生懸命走られたのですが、残念ながら、結果は最下位でした。
しかし、走り終わった後も落ち込んだり、くさることなく、あとから走るお友達に
大きな声援を送られていました」(別のお茶の水関係者)
そんなわが子の晴れ舞台を、母親である紀子さまは、保護者に交じってひっそりと見守られていたという。
「紀子さまは他の保護者たちと同様に、応援スペースにシートを敷いて観戦されていました。
悠仁さまの出番のときだけは立たれて、声を出されたり、カメラで写真を撮られていましたが、
なるべく目立たないようにされている感じでした」(前出・お茶の水関係者)
途中からは秋篠宮さまも合流。ご両親の声援を背に、悠仁さまは玉入れやお遊戯などに出場、
赤組の勝利のために活躍された。
※女性セブン2013年6月13日号
http:// www.news-postseven.com/archives/20130530_191348.html

  • 最終更新:2017-07-02 19:42:15

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